専業主婦ミキのマンガネタバレブログ

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専業主婦ミキの漫画紀行

ミキがマンガのネタバレをします♪

僕たちがやりました ネタバレ

 

金城宗幸(神さまの言うとおり)×荒木光(ヤンキー塾へ行く)が織りなす、「今日」に満足してる若人たちの「そこそこ」を目指す青春譚。

だが、このタッグが、それだけで終わるハズがない!! 因果応報、驚天動地、賛否両論!!!!!

 

ネタバレがありますので、先に無料で試し読みしたい方はコミなびへ!

 

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第三次世界大戦が起こらねーかなーとか、ボウリングでハイスコア出したいとか、アメトーク観たいとか言ってる、トビオという男子高校生がいました。

今日もマルとイサミと仲良く登校。

 

イサミは彼女ができたことを告白します。

イサミはトビオとまるに、

「なんでお前ら彼女がつくらねーの」

と言います。

しかし二人は、AVでいいとか男の子らしいことを(笑)

 

すると登校中に、いじめられている生徒たちを見つけますが、三人は見て見ぬふり。

凡下(ボケ)校と矢波(ヤバ)高は道を挟んでお隣同士にある学校。

ヤバ高の生徒には不良がとても多く、ボケ高校の生徒たちはよくカツアゲされたりしていたのです。

 

トビオは、夢など何もないのか普通が一番いいと、将来を考えている様子。

そこそこというやつです。

(やっぱこの生徒は馬鹿ばかりなので俺のそこそこ邪魔しないでください)

 

ボケ高では部活に入らないとダメな規則があり、トビオたちは一応フットサル部に所属しています。

特に何をするわけでもなくて、くだらないことして遊んでいました。

 

そこにサングラスをかけたパイセンがやってきました。

トランプでもやろうとするパイセン。

罰ゲームは散髪。

負けた人は髪切ってイケメンになって来いと、パイセンは言います。

負けたのはイサミ。

 

パイセンの実家はすげー金持ちで、20歳になってもこうしてニートをしているのです。

友達が1人もいないらしく、後輩のトビオたちのところに来ては遊んでいました。

 

帰り道にヤバ高の奴らが溜まってるのを発見。

するとマルはヤバ高のやつらに、ぼそっと

「死ねばいいのに」

と言います。

 

しかし、別のグループのヤバ高がそれを聞いてしまい、

「今喧嘩売ってたね、お前の服全部抜け」

と脅されてしまいます。

ビビっているトビオとマル。

そこにパイセンがやってきて、男たちにお金を渡して、やめるように言います。

お金をもらった彼らは満足して帰っていきました。

 

パイセンとマルとトビはそのままスポッチャに遊びに行き、イサミの散髪がおわるのを待っていました。

EXILE みたいにって言って失敗したんじゃないかと言っていると、イサミが表れます。

その髪型はなんと、メンディーの旧型のそれでした(笑)

 

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